tweetreeはReplyのツリー表示以外に、リンク先を表示するのが便利

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少し前にツイッターで、

ツイッターに投稿したつぶやき

あるツブヤキに対してreplyした場合、元のツブヤキにソレがぶら下がって表示されるのがあると良いな。ってかあるのかな、そんなの?

っと書いたのですが、『tweetree』と言うヤツを使うと、replyが元のつぶやきの下にツリー表示してくれるようなので早速試してみたら、単にツリー表示してくれるだけじゃなくて、つぶやきに記入したリンク先のページやら動画などを読み込んで表示してくれるので、ついったーの観覧用にナカナカ便利な印象であります。

tweetreeの利用開始方法

twitterへtweetreeからのアクセスを許可させる為のリンクの位置の画像tweetreeを利用するにはリンク先にアクセスし、ツイッターにログインした状態で左画像のマウスカーソルを当てている『Login through Twitter.com』と言うリンクをクリック。

tweetreeからtwitterアカウントへのアクセスを許可するの画像ツイッターへログインしている状態で上記リンクをクリックすると、tweeterから利用中のツイッターアカウントへアクセスを許可する為のページが開くので『許可する』をクリック。

tweetreeからtwitterへアクセス中の画像するとコンナ画面が出て来てた後、

tweetreeでタイムラインを開くとリプライがツリー状に表示されるの画像tweetreeにログインして、タイムラインが表示されます。以降のログインは始めの画像の下のリンクからツイッターのIDとパスワードを入力すればOK。

で、見てわかる通り、フォローしている人のつぶやも、Replyがあるとご覧の通り元のつぶやきにぶら下がる感じでツリー状に表示されます。因みにワタシのつぶやきの下の部分は広告。

あとワタシのつぶやきの下の部分が『Loading・・・』となっており、何やら読み込んでいますが・・・

tweetreeはリンク先の確認が容易

tweetreeでツリー表示以外に良いなと感じたのが、つぶやきに記入されたリンク先の確認が容易なトコロ。

tweetreeはリンク先ページを表示してくれる

tweetreeのタイムラインに埋め込まれたリンク先コンテンツの画像上記画像の読み込みが終わると、つぶやきに記入されているリンク先が表示されます。青枠がツイッターへ投稿したオリジナルで、赤枠がtweetreeにて表示される部分なのですが、見てわかる通り、リンク先のタイトル等も取得。他ユーチューブのURLを貼り付けられていれば、ソレも読み込んでプレーヤーが埋め込まれたりもするみたい。

つぶやきに書いたリンク先がRSSを全文配信していないと全ての本文を読み込むコトは出来ないようですが、リンク先に行かなくてもある程度情報を確認出来るのは便利。

リンク先タイトルの取得と元URLの表示

tweetreeで表示されるリンクは短縮URLのリダイレクト先を確認可能の画像また、ツイッターは短縮URLが使われていますが、tweetreeはリンク先のタイトルを取得して表示してくれますし、取得されたリンク先タイトル部分にマウスオンすると元のURLが確認出来るのも嬉しいトコロ。

自分宛のReplyが確認しやすい

tweetreeでツリー表示された自分宛のリプライは色が変わっていて目立つの画像自分宛のReplyに関してはコンナ風に色が変わっているのでわかり易くてグーであります。

自分宛Reply一覧も内容がわかりやすい

tweetreeで自分宛リプライの一覧ページでもツリー表示されるの画像ツイッターのWebなんかで自分宛のReply一覧(右にあるメニューの@ユーザーネーム)を見た場合は相手からのつぶやきしか表示されませんが、tweetreeでは相手が宛てた元のつぶやきも一緒に表示してくれますから、後で見る時に話の流れが把握しやすい。

新着時のお知らせ

tweetreeでの新着つぶやき通知表示の画像tweetreeでタイムラインを観覧中に新しいつぶやきがみつかると、タイムラインの上部に表示して知らせてくれる他、タイトルバーにも新着の件数が表示されるので、タブブラウザなんかでtweetreeを開いておいて、他のタブで別のページを見てる時にも気が付きやすくて良いかも。

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