ビーフジャーキーにレーザー加工して生まれた名刺:MeatCards
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名刺と言うのは大抵ドレも同じような白い姿形をしていて、特に一度会った程度の人から頂いたソレを見ても相手のコトをナカナカ思い出せないなんてコトもあったりします。名刺を頂く機会が多くなる程に・・・。ソコで登場するのがMeatCardsと言うモノ。何とビーフジャーキーにレーザーで加工を施して作られた名刺であります。そんな訳で一応食べるコトも可能なり↓
このMeatCardsは製品化を考えて製作が進められているモノらしく、食べられると言う前提の名刺にする場合(つまり食品になる)、法律的な問題等が起こるコトが考えられるため “Do Not Eat” と言った刻印を施すコトを検討しているらしいです。ちょっと残念。より詳細なMeatCardsの写真などがmeatcards.comやフリッカーで見れますので、興味のあるカタ、注文を検討したいカタはその出来栄えをご確認下さい。
名刺としての保存性については少々気になるトコロですが、コレを頂いたりしたら相手のコトを強く印象に留めていられそうな気がしますし、うっかり仕舞った場所を忘れてしまっても時間が経つほどに香りで居場所を主張してくれそうなのも嬉しいトコロです。ただ、ダイエット中な人にウッカリ渡して嫌な顔をされると言う、新たな問題が生まれる可能性もありそうです。
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