スクール・オブ・ロックみた
相変わらず冬まっしぐらな今日この頃。天気が良いのが唯一の救いとなっております。コレで雨でも降ろうものなら「旅にでます。探さないで下さい・・・」とか言いたくなるのはオイラだけでしょうか?
えぇ、多分オイラだけでしょうね(笑)
寒いのも雨も嫌いって、オイラは前世でネコだったのでしょうか?
スクール・オブ・ロック
やっぱ冬はコタツに入ってマタタビにスリスリしながら、映画を見るに限るニャ~ヾ(=゜・゜=)ノ♪ っと思いながらスクール・オブ・ロックを鑑賞だニャ~
■簡単にストーリーなど
バンドを首になったある男が、金目当てで友人になりすましてエリート小学校の代理教員となる。そこで出会った規律に縛られ個性を無くした子供達に、ロックを通じて個性・その他をモロモロを叩き込ん行くお話し。
※上記真面目に書きましたが、ウソ、偽り、過大表現があるかもしれません。が、ジャロに電話とかしないで下さいね(笑)
■感想など
主演のジャック・ブラック(JB)って言うと、結構見かけるけど何となく脇役的イメージが強く(オイラは)、そんなに強烈なインパクトを感じていなかった(知らなかった)オイラとしては、エネミー・オブ・アメリカでのイメージが強かったのですが、それが大間違い!
この映画、JBをモデルに書いた話だけあって、JBの魅力爆発な感じです。こんな人だったのかぁ~!ってw( ̄Д ̄;)w!!。 マジで好きになってしまったです(。-_-。)
で、内容的にはよくある内容なんですが、それだけに安心して見れるし、ストーリーを理解しようと頑張る必要もないので、出演者の魅力をしっかり楽しめるトコが良いと思います。
って言うのもJBはモチロンですが、生徒役の子供達も良いし、そのやり取り、演奏シーン等がとっても楽しいので、それを楽しめるのが良いって感じました。
見終わる頃には、「ロックっていいなぁ…( = =) トオイメ」って思いますよ(^^)
あっ! 思うニャ~
ニャ~と来たので
ネコにマタタビについて、ちょっと知りたかったので色々見てたら、コチラ発見。
イロイロおもしろ気。






